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おじさん! ー琉球のおさかなー

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国際通りの店で、メニューの焼き魚を頼んだら、調理場でもうないという。
じゃ、おすすめはとバイトの子に聞くと、ちょっと考えて、「オジサン」
うーん、地元の子がいうんならと注文して でてきたのがこれ。
化粧塩だけの調理と違い、にぎやかにエスニック。
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くせのないやわらかな白身で、「おじさん」の名前さえ ささらなければ、おいしい。
その日は、1,980円ほど。(時価です。売り切れてたのは1,280円くらいでした)
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メニューの裏側はこうなっていて、地元での呼び名、本土での名も併記されているのだけれど、
なぜかおじさんはいない。
帰ってから調べると、なんと本名だった。





 
by clarte9 | 2019-02-15 09:42 | 沖縄 | Trackback | Comments(0)

平和通り 夜 寸景 -2-

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by clarte9 | 2019-02-14 10:14 | 沖縄 | Trackback | Comments(0)

平和通り 夜 寸景 -1-

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六時を過ぎて、店はそろそろしまいかけてました。



 

by clarte9 | 2019-02-14 09:41 | 沖縄 | Trackback | Comments(0)

御庭(うなー)と城内 -首里城ー

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横から見た正殿。中央の道は浮道(うきみち)とよばれ、国王や冊封使など限られた人しか通れなかったそうです。
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北殿。
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内側から見た奉神門。別名:君誇御門(きみほこりうじょう)
人も増えてきました。
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南殿。この右手の番所から靴を脱いで内部を見学します。
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書院。琉球畳とはちがうんですね。
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建物の奥に見えるのが、おそらく東(あがり)のアザナなのではと思います。
月がかわってすぐ、御内原(おうちばら)エリアが公開されました。
このときはまだ、工事中だったんですね。


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奥書院。

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知らないということはしかたのないものですが、
もしまた訪れることができたら、こちら側にも来てみたいものです。


 

by clarte9 | 2019-02-11 14:01 | 沖縄 | Trackback | Comments(0)

朝の守礼門 ー首里城ー

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7:52。
隣接して小学校がありました。


その奥、緑のあたりが32軍司令部壕。

 
by clarte9 | 2019-02-06 18:58 | 沖縄 | Trackback | Comments(0)

今帰仁城 (なきじんぐすく)

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楽しみにしていたのですが、雨は吹きつける、寒い。
ここではレンズを替えるのをあきらめました。
 


  

by clarte9 | 2019-02-01 19:36 | 沖縄 | Trackback | Comments(0)

糸数壕(アブチラガマ)のうえで

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あまりに大きな戦禍を思うと、心が慄えましたが、
それでも行くべきだと思いました。
こちらの壕を選んだのは、たとえ少なくても、助かった方がいたからです。

案内センターに電話をして、予約とガイドをお願いしました。
壕の中は、急なうえ滑るので、撮影禁止でした。
それで、よかったと思います。

沖縄に来る前
ガマという語感は、わたしにとって、くらく、悲惨なものでした。
しかし、壕に降りて、暗やみの中にいると、
そうではないと感じました。
この湿り気、ぬくみ、
壕は、この島の胎内であり、息づいているのだと。

これは、のちに、海軍壕に降りたときとは対照的でした。


個人で行くときは、カーナビに、住所を入力するのが確実です。
〒901-1400 沖縄県南城市玉城糸数667−1

内部の写真は、こちらのサイトからもみることができます。



 

by clarte9 | 2019-01-31 11:15 | 沖縄 | Trackback | Comments(0)

低気圧通過中ー辺戸岬

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前日、本島南端の喜屋武岬に行ったので、つぎは、北端の辺戸岬へ。
雨雲に追われるようにして到着したが、すでに現地は荒天中。
あっというまのずぶぬれで、駐車場から先を断念する。
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しかし、それでもあきらめない人々を発見。
車中からエールを送る。
雨、降ってないんじゃないんです。傘させないの。
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はじめての山原(やんばる)は 厳しかった。


 
by clarte9 | 2019-01-28 15:34 | 沖縄 | Trackback | Comments(0)

喜屋武岬 残照

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by clarte9 | 2019-01-20 15:47 | 沖縄 | Trackback | Comments(0)

喜屋武岬 平和の塔

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たいへんこころぼそい思いをしてたどりつきました。
 


 
by clarte9 | 2019-01-20 14:29 | 沖縄 | Trackback | Comments(0)


ふと気がついたら、あとがない! お気楽キリギリス夫婦の 『傍の細道』 散策フォト。 (C)2005-19 SUZUKA  All rights Reserved.


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