タグ:SP AF60MM F/2 ( 90 ) タグの人気記事

遠足☆だよ ~野毛スナップ~

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by clarte9 | 2016-06-06 08:24 | YOKOHAMA | Trackback | Comments(0)

プレ・クリスマス in GINZA sanpo

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中央通り。
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by clarte9 | 2015-12-07 09:00 | 東京 | Trackback | Comments(0)

ロケ中、ですが・・・・

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ミンクのシェアード。
おしゃれ。



コート提供:横浜クレエメイ
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by clarte9 | 2015-12-06 10:36 | YOKOHAMA | Trackback | Comments(0)

野毛あたり

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雨上がりの朝。
50mm(換算80)との相性がよかったので、
ふと思いついて、再度60mm(換算96)にトライする。

たった10mmの違い。だけど。

シビア。
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by clarte9 | 2015-06-15 08:18 | YOKOHAMA | Trackback | Comments(0)

おうちのラベンダー3

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同じくタムロン。f2開放。
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by clarte9 | 2015-05-25 16:31 | home | Trackback | Comments(0)

ホトケノザ sanpo

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by clarte9 | 2013-04-01 09:05 | near by Ⅴ | Trackback | Comments(2)

クバルスピアンⅠ, Kbal Spean 水中の神々

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駐車場からここにたどり着くまで約40分。
地雷注意の貼紙があちこちにあります。
斜めの山道をゼイゼイいいながら登りますが、
じぶんで来たいといったのだから、誰にも文句は言えません。

現地では、意外とおおらかなように感じましたが
帰国してよくよく思うに
数百年、流れにさらされながらこのすがたをとどめているのですね。

自然の力には拮抗しえた美が
盗掘という人間の業で
傷つけられ喪われてしまったことが暗示的です。


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by clarte9 | 2012-12-09 15:14 | アンコール遺跡 | Trackback | Comments(0)

紫苑

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ミヤコワスレもすきだけど
シオンもいいよねぇ。
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撮りきれていないけれど、ことしのキクはほんとにきれい。


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一週間たって、赤みが濃くなりました。


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怪我をしてからちょうど一か月。
きょうは、ぶじにすぎていきました。
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by clarte9 | 2012-11-27 23:47 | near by Ⅳ | Trackback | Comments(0)

アンコール・ワットⅩⅦ, 回廊の浮彫6 乳海撹拌 Angkor Wat

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有名な「乳海撹拌」の場面ですが、全体の俯瞰画像はありません。
左手最後尾。 大蛇ヴァースキをマンダラ山に巻いて引っ張っています。
こちら側はアスラのみなさん。
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壁画では静止した状態ですが、大海攪拌なのですから、マンダラ山をのせた亀を支点に、円を描いているはずですね。
たんなる綱引きではないわけです。
神々と魔族がともに渾身の力を込めて引き合いながら回転する。 ものすごい光景です。

不死の飲料アムリタ(甘露)を得るためですが、上村勝彦著「インド神話」によると、

多くの海中の生物が大山につぶされて死に絶えた。(中略)
また樹々の摩擦により次々と山火事が起き、火焔が山をおおい、象やライオンなど多くの獣が焼け死んだ。 (p81)

とあります。
神々の王インドラ(帝釈天)は雨を降らせてその火を消した。種々の大木の樹液や薬草の汁が大量に海中に流れ出た。甘露にも似たこれらの乳状の汁と、融けた黄金の流出とによって、神々は不死となった。かくて大洋の水は乳に変じた。 (同上)

つまり、ミルクときいて喚起される牛乳風呂ではおよそなく、
大蛇の吐く熱と煙と生物のエキスで混淆された大量のゾル(んー、ゲルかも)をかきまわしてるのですね。

インド神話―マハーバーラタの神々 (ちくま学芸文庫)

上村 勝彦 / 筑摩書房


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中央のヴィシュヌ神。
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右手最後尾のハヌマーン。
アンコール・ワットでのレリーフ見学はこれで終わりです。
まだ、ラーマーヤナや北面があるのですが、もう息が切れて、というのが実情でした。

無我夢中で歩いたワットの位置関係も、これでようやく飲み込めました。
出発前、あわくってつめこんだヒンドゥーの神話も、いつかゆっくり読み直しましょう。


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by clarte9 | 2012-09-23 10:14 | アンコール遺跡 | Trackback | Comments(0)

アンコール・ワットⅩⅥ, 回廊の浮彫5 獄卒とヤマ Angkor Wat

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たぶん、「天国と地獄」の場面の獄卒だと思います。
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力が溢れていて、うつくしい。 

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最初の人間、ヤマ。 妹はヤミー。 
かれは初めて死んだものとして、死者の国の王となります。

ちょっとだけ違うなまえ、はらからのような関係、死が二人をわかつところなど、なんだか既視感があります。
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ヤマの乗っている水牛です。
このあと、延々と地獄の責め苦の場面が続くのですが、それは撮っていません。


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by clarte9 | 2012-09-23 10:07 | アンコール遺跡 | Trackback | Comments(0)


ふと気がついたら、あとがない! お気楽キリギリス夫婦の 『傍の細道』 散策フォト。 (C)2005-17 SUZUKA  All rights Reserved.


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